現役エンジニアが初心者エンジニアに語るエンジニアライフとは

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現役エンジニアが語るエンジニアライフ

エンジニアの道を一歩踏み出したばかりの駆け出しエンジニアの皆さんに、今後エンジニアとして働いていく上で、知っておいた方が良さそうなことをいくつか紹介します。エンジニアライフを過ごしてきた経験から、初心者エンジニアが実践しておくとよいこと、考えておいたほうがいい先のことなどをつづってみます。

初心者エンジニアが実践すべき7箇条

これからエンジニアライフを突き進む初心者エンジニアの皆さんに、「初心者エンジニアが実践すべき7か条」を紹介します。早くやりたいことができるエンジニアになりたいとうずうずしている人もいるでしょう。しかし、当たり前ですが最初からベテランにはなれません。みんな初心者からスタートして、経験を積み重ね、ベテランとして成長していきます。千里の道も一歩から。休憩をはさみながら、自分をケアして、千里の道を歩み続けることが大切です。 詳しくはこちら

エンジニアが弱音を吐くとき

エンジニアになるためには、プログラミングという高度な専門知識とスキルを勉強しなければなりません。しかも、IT技術は日々刻々と進化し、次々に新しい技術が生まれるため、エンジニアになった後もずっと勉強し続けなければなりません。さらに、常に納期とたたかう開発現場の仕事はとても過酷です。エンジニアとは、知力と体力と精神力、それぞれに対して高いレベルのものを要求される職業です。しかし、エンジニアも人間です。そんな条件下で働いていれば、当然、弱音も出てきます。むしろ、弱音を吐いて当たり前なのです。重要なのは、弱音を吐くタイミングです。 詳しくはこちら

プロマネを目指すべきか?エンジニアのキャリアパス

エンジニアとして目指すポジションは、プロジェクトマネージャーだと思い込んではいませんか?
確かに、エンジニアのキャリアパスといえば、プログラマー → システムエンジニア → プロジェクトマネージャー というストーリーが定番です。しかし、プログラマーとシステムエンジニアは現場プレイヤーであるのに対し、プロジェクトマネージャーは監督業で、仕事の性質が全く異なります。技術者であるエンジニアにとって、必ずしもプロジェクトマネージャーになることが最善の道とは限りません。スポーツで考えればわかりやすいと思いますが、優秀なプレイヤーだからといって、優秀な監督になれるとは限らないのです。 詳しくはこちら

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